デイトレーダーが生まれた本当の理由【誰が得する?】

デイトレーダーが生まれた本当の理由【誰が得する?】

目次

はじめに – 「デイトレード」という罠

「株で儲けるにはデイトレードでしょ!」
「1日で何度も売買して利益を積み重ねる!」
「専業トレーダーになって自由な生活を!」

テレビやYouTubeでよく見る、華やかなデイトレーダーの姿。

でも、ハワード・ジョイマン氏は衝撃的な事実を暴露します:

「デイトレーダーっていう言葉が生まれたのはいつかって言うと、
インターネットで株の売買ができるようになった時から
デイトレーダーっていう言葉が生まれたんですけども、
それ何かって言うと、デイトレーダーを誕生させることで
都合がいい人がいたからなんですね。
それは証券会社であり、機関投資家なんです」

今日は、デイトレードの裏に隠された真実、
そして誰が本当に儲かっているのかを明らかにします。


デイトレーダー誕生の歴史

インターネット取引以前(〜1998年頃)

【当時の株式投資】

取引方法:
- 証券会社の窓口
- 電話注文
- 対面取引

特徴:
- 手数料が高額(数千円〜数万円)
- 注文に時間がかかる
- 1日に何度も売買は不可能

結果:
デイトレードは事実上不可能
中長期投資が主流

【投資家のスタイル】

一般的な投資方法:
- 数ヶ月〜数年の保有
- じっくり企業を調べる
- 配当も重視
- ウォーレン・バフェット的投資

= 真っ当な投資

インターネット取引の開始(1998年〜)

【革命的な変化】

1998年:
ネット証券の登場
- 松井証券
- マネックス証券
- イー・トレード証券(現SBI証券)

変化:
- 手数料が激減(数百円に)
- 瞬時に注文可能
- 自宅から24時間取引可能

【新しい可能性】

技術的に可能になったこと:
- 1日に何度も売買
- リアルタイムの株価チェック
- 秒単位での判断

= デイトレードが可能に

「デイトレーダー」という言葉の誕生

【2000年前後】

突然メディアに登場:
- 「デイトレーダー」という言葉
- 「デイトレードで億万長者」
- 「主婦が自宅で稼ぐ」
- テレビ、雑誌で大特集

印象:
- かっこいい
- 自由
- 簡単に儲かる
- 誰でもできる

【疑問】

なぜ突然、
こんなに宣伝されたのか?

誰が宣伝したのか?

誰が得をするのか?

デイトレーダーで得をするのは誰か

得する側1:証券会社

【手数料ビジネス】

証券会社の収入源:
売買手数料

デイトレーダーの特徴:
1日に10回〜100回の売買

計算:
手数料1回500円
1日20回売買
月間20営業日

月間手数料:
500円 × 20回 × 20日 = 20万円/人

年間:240万円/人

【比較:中長期投資家】

株研メソッド投資家:
年間5回程度の売買

年間手数料:
500円 × 5回 = 2,500円/人

差額:
240万円 - 2,500円 = 237万円以上

デイトレーダー1人は
中長期投資家960人分の手数料!

ハワード氏の指摘:

「デイトレーダーを誕生させることで都合がいい人がいたからなんですね。
それは証券会社であり、機関投資家なんです」

得する側2:機関投資家

【カモとしての個人デイトレーダー】

機関投資家の視点:

デイトレーダー:
- 情報が少ない
- 経験が浅い
- 感情的な判断
- 小額の資金

= 格好のカモ

【どうやってカモにするか】

【朝の仕掛け】
機関投資家:大量の買い注文
株価:急上昇
デイトレーダー:「上がってる!買おう」

【昼の仕掛け】
機関投資家:保有株を売却
株価:下落開始
デイトレーダー:「下がった...損切り」

【結果】
機関投資家:利益
デイトレーダー:損失

【市場の流動性提供】

機関投資家にとって:

デイトレーダーが多い:
= 売買が活発
= 自分が売りたい時に買い手がいる
= 自分が買いたい時に売り手がいる

デイトレーダー:
機関投資家の取引相手を提供
= 都合がいい存在

得する側3:投資情報会社

【情報ビジネス】

ビジネスモデル:

「デイトレードで儲かる!」
 ↓
情報商材を販売
セミナーを開催
有料メルマガ配信
 ↓
大儲け

実際にデイトレードで儲かるのは:
情報販売者だけ

【宣伝文句】

よく見る広告:
「1日5分で月収100万円」
「主婦でも稼げるデイトレード」
「初心者でも簡単」

現実:
ほとんどの人が損失
情報販売者だけが儲かる

損をする側:個人デイトレーダー

【統計的事実】

デイトレーダーの実態:

勝率:10〜20%
(80〜90%の人が負ける)

1年後も続けている人:
10%以下

5年後も利益を出している人:
1%以下

= ほぼ全員が負ける

【なぜ負けるのか】

理由1:手数料負け
年間240万円の手数料
これを上回る利益は困難

理由2:情報格差
機関投資家に勝てない

理由3:時間の浪費
1日中チャートを見る
本業がおろそかに

理由4:精神的消耗
常にストレス
冷静な判断不可能

デイトレードの問題点

問題1:取引回数増加 = 負ける確率増加

ハワード氏の警告:

「基本的には、取引の回数って増えれば増えるほど
負ける可能性が高くなると思ってください」

【確率の問題】

1回の取引の勝率:50%(仮定)

1回取引:
勝つ確率:50%

10回取引:
10回全て勝つ確率:0.1%
(0.5の10乗)

100回取引:
100回全て勝つ確率:ほぼ0%

回数が増えるほど:
損失を出す可能性が上がる

【手数料の影響】

勝率50%でも:

手数料がない場合:
長期的には±0

手数料がある場合:
長期的には確実にマイナス

例:
1回500円の手数料
100回取引:5万円
勝率50%でも:
5万円のマイナス確定

問題2:時間の浪費

【デイトレーダーの1日】

6:00 起床、ニュースチェック
8:00 市場動向を分析
9:00 寄り付き、取引開始
9:00-15:00 画面に張り付き
15:00 大引け
15:30 今日の反省
17:00 明日の銘柄選定
20:00 海外市場チェック
22:00 ニュース最終確認

株に費やす時間:
1日10時間以上

【機会損失】

1日10時間 × 250営業日 = 2,500時間/年

この時間で何ができた?

✅ 本業での昇進
✅ 副業の構築
✅ 新しいスキル習得
✅ 家族との時間
✅ 健康づくり

失ったものは金額に換算不可能

問題3:精神的消耗

【常時ストレス】

デイトレード中:
- 秒単位で株価が変動
- 買った途端に下がる
- 売った途端に上がる
- 損失が瞬時に拡大

結果:
- 常に緊張状態
- 睡眠の質低下
- 食事がおろそかに
- 家族関係の悪化

【中毒性】

デイトレードの特徴:
- ギャンブルに似ている
- 勝つと快感
- 負けを取り戻したくなる

ギャンブル依存症と同じ:
- やめられない
- 負けても続ける
- 生活が破綻

問題4:本業への悪影響

【兼業デイトレーダーの現実】

仕事中も:
- トイレでスマホチェック
- 会議中も株価が気になる
- 仕事が手につかない

結果:
- ミスが増える
- 評価が下がる
- 昇進できない
- 最悪、解雇

本末転倒

ハワード氏の警告:

「常にその上下に一喜一憂しちゃうんですよね、
どうしてもね個人投資家。
だから取引っていうのはもう機関投資家の都合で動いてると思ってます」


「デイトレーダー」という言葉の戦略

マーケティング戦略

【イメージ戦略】

「デイトレーダー」という言葉:

連想させるイメージ:
- かっこいい
- プロフェッショナル
- 自由な生活
- 高収入
- 最先端

実際:
- ギャンブラー
- 素人
- 画面に縛られる生活
- 損失
- 時代遅れ

【メディア戦略】

2000年代初頭:
- テレビで特集
- 雑誌で成功者インタビュー
- 書籍が多数出版

内容:
「普通の主婦が1億円!」
「サラリーマンが独立!」

裏側:
- ごく一部の成功例
- 大多数の失敗は報道されない
- スポンサーは証券会社

「トレーダー」という言葉の魔力

【職業としてのイメージ】

「投資家」:
- 地味
- お金持ちの趣味
- 自分には関係ない

「トレーダー」:
- かっこいい
- 専門職
- 自分もなれるかも

= 多くの人を惹きつける

【プロと素人の区別を曖昧に】

本物のプロトレーダー:
- 機関投資家で働く
- 給料をもらう
- 他人の資金を運用
- チームで分析
- 膨大な情報にアクセス

個人デイトレーダー:
- 自宅で一人
- 自己資金を運用
- 限られた情報のみ
- 孤独な戦い

全く別物なのに:
同じ「トレーダー」という言葉
混同を狙っている

株研メソッドとの比較

デイトレードvs株研メソッド

【取引回数】

【デイトレード】
年間:1,000回以上
1日:10〜50回

【株研メソッド】
年間:4〜8回
月:0〜1回

差:125倍以上

【手数料】

【デイトレード】
年間:50万〜100万円以上

【株研メソッド】
年間:2,000〜4,000円

差:125〜500倍

【時間】

【デイトレード】
1日:8〜10時間
年間:2,000〜2,500時間

【株研メソッド】
月:10分
年間:2時間

差:1,000倍以上

【勝率】

【デイトレード】
10〜20%

【株研メソッド】
70〜80%

差:4〜8倍

【ストレス】

【デイトレード】
常時最大レベル
睡眠障害
健康被害

【株研メソッド】
月1回のみ
穏やか
健康的

誰のための投資か

【デイトレード】

利益を得る人:
✅ 証券会社
✅ 機関投資家
✅ 情報販売者

損失を被る人:
❌ 個人デイトレーダー

【株研メソッド】

利益を得る人:
✅ あなた自身
✅ あなたの家族

損失を被る人:
なし
(証券会社は手数料減で困る)

デイトレードの甘い罠

罠1:「簡単に儲かる」

【広告の実例】

よく見る宣伝:
「初心者でも月100万円」
「1日5分の作業」
「スマホだけでOK」

現実:
- 初心者は特に負ける
- 1日10時間が必要
- 複数モニターが必要

【心理的トリック】

「簡単」という言葉:
- ハードルを下げる
- 挑戦しやすくする
- 実際は超困難

「月100万円」という金額:
- 夢を見させる
- 現実は月マイナス10万円

罠2:「自由な生活」

【イメージ】

宣伝されるライフスタイル:
- 好きな時間に起きる
- カフェでトレード
- 旅行しながら稼ぐ
- 悠々自適

【現実】

実際のデイトレーダー:
- 9時に絶対起きる(寄り付き)
- 画面から離れられない
- 旅行中も株価が気になる
- 常に緊張状態

自由どころか:
株に縛られる生活

罠3:「少額から始められる」

【宣伝文句】

「10万円から始めよう!」
「小額でも大丈夫」

一見魅力的:
初期投資が少ない
リスクが低そう

【現実】

10万円で始めた場合:

手数料:1回500円
10回取引:5,000円(5%)

10万円の5%:
稼ぐだけで大変
手数料負けしやすい

さらに:
損失が出れば即死

なぜメディアは真実を報道しないのか

スポンサーの問題

【テレビ・雑誌】

スポンサー:
- 証券会社
- 投資情報会社
- FX会社

番組内容:
スポンサーに都合の良い内容
「デイトレードで成功!」

真実の報道:
「デイトレードで破産」
→ スポンサーが許さない

成功バイアス

【報道される内容】

成功した1%の人:
- 大々的に報道
- テレビ出演
- 本を出版

失敗した99%の人:
- 報道されない
- 表に出ない
- 誰も知らない

視聴者の認識:
「みんな成功してる」
「自分も成功できる」

本当の投資家の姿

ウォーレン・バフェット

ハワード氏の問いかけ:

「ウォーレン・バフェットの気持ちになって欲しいんですね。ウォーレン・バフェットならどう考えるかってこと考えて欲しいんですけど、日足のチャートで一喜一憂しているかどうか」

【バフェットのスタイル】

取引頻度:年に数回
保有期間:10年以上も
チェック頻度:週に1回程度

有名な言葉:
「株式市場は毎日閉まっていても
構わない」

デイトレード:
全くしない

本物の投資家の特徴

【共通点】

✅ 長期保有
✅ 企業価値を重視
✅ 配当も考慮
✅ 頻繁に売買しない
✅ 本業に集中
✅ 穏やかな生活
✅ 高い勝率

❌ デイトレードしない

ハワード氏の教え:

「本当の投資家の行動を身につけるということですね」

「つまらない投資ほど健全なんですね」


よくある質問

Q1: デイトレードで成功している人もいるのでは?

A: います。でも1%以下です。

統計的事実:
成功者:1%未満
失敗者:99%以上

成功している人の特徴:
- プロの訓練を受けている
- 専用の設備がある
- 膨大な時間を投資
- 特殊な才能
- 運も味方している

普通の人が真似できる?
→ ほぼ不可能

Q2: デイトレードの練習をすれば上達する?

A: 構造的に勝てない仕組みです。

練習で克服できる問題:
- 技術的な問題
- 知識不足

練習で克服できない問題:
- 情報格差(機関投資家との)
- 手数料負け
- 時間の制約

デイトレードの問題:
後者が原因
= 練習しても無駄

Q3: 証券会社が推奨するなら安心では?

A: 証券会社が儲かるから推奨しています。

証券会社の利益:
手数料収入

デイトレーダー:
手数料をたくさん払ってくれる
= 証券会社にとって最高の客

推奨する理由:
あなたのためではない
証券会社のため

Q4: デイトレードの魅力は?

A: ギャンブルの刺激だけです。

デイトレードの魅力:
- スリル
- 瞬時の判断
- 勝った時の快感

これらは全て:
ギャンブルと同じ

投資の魅力ではなく:
ギャンブルの魅力

まとめ – デイトレーダーという幻想

デイトレーダーで得をする人

✅ 証券会社(手数料)
✅ 機関投資家(カモ)
✅ 情報販売者(商材販売)

デイトレーダーで損をする人

❌ 個人デイトレーダー(あなた)

デイトレードの真実

誕生の理由:
証券会社と機関投資家の利益のため

宣伝された理由:
個人投資家をカモにするため

成功率:
1%以下

結論:
やるべきではない

株研メソッドの優位性

✅ 取引回数:年4〜8回
✅ 手数料:年2,000円程度
✅ 時間:月10分
✅ 勝率:70〜80%
✅ ストレス:最小限
✅ 本業:100%集中可能

誰が得をする?
→ あなた自身

ハワード氏の結論

「デイトレーダーを誕生させることで都合がいい人がいたからなんですね。
それは証券会社であり、機関投資家なんです」

「基本的には、取引の回数って増えれば増えるほど
負ける可能性が高くなると思ってください」

「本当の投資家の行動を身につける」


あなたがすべきこと

【今日から実践】

□ デイトレードの幻想を捨てる
□ 「簡単に儲かる」を信じない
□ 取引回数を減らす
□ 月1回のチェックに変える
□ 本業に集中する
□ 株研メソッドを実践する

【心に刻む言葉】

「デイトレードは証券会社のため」
「取引回数が多いほど負ける」
「本当の投資家はデイトレードしない」
「つまらない投資ほど稼げる」


次のステップ

デイトレードの真実を知ったら、次は正しい投資法を学びましょう。

次に読むべき記事:

  • 「つまらない投資ほど稼げる理由【派手さより確実性】」
  • 「月に1回だけチェックする株投資法【忙しい人向け】」
  • 「ウォーレン・バフェットから学ぶ長期投資の考え方」
  • 「機関投資家vs個人投資家【勝てない構造を理解する】」

覚えておいてほしいこと:

デイトレーダーという言葉は、 マーケティング用語です。

あなたを カモにするために 作られた言葉なのです。

華やかに見える デイトレーダーの生活。

その裏で、 99%の人が 静かに退場しています。

あなたは、 その99%に 入ってはいけません。

本当の投資家になりましょう。

つまらないけれど、 確実に勝てる 株研メソッドを 実践しましょう。


【重要】この記事のポイント

✅ デイトレーダーは証券会社が作った言葉
✅ 得するのは証券会社と機関投資家
✅ 個人デイトレーダーの成功率は1%以下
✅ 取引回数が増えるほど負ける
✅ 手数料負けする仕組み
✅ 本当の投資家はデイトレードしない
✅ 株研メソッドが個人投資家の正解


投資は自己責任で行いましょう。
この記事はデイトレードを完全否定するものではなく、
個人投資家にとって不利な構造を説明するものです。
デイトレードで成功している少数の方もいます。

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この記事を書いた人

株研主宰者:ハワードジョイマン

本業を頑張るあなたへ。
副業で「株でも勝てる」を届けたい。

私はこれまで、全国の店舗経営者を支援するコンサルタントとして、1,000店舗以上の現場に関わり、100億円超の売上アップをお手伝いしてきました。
しかし、ある時、ふと気づいたのです。

「商売でお金を稼げるようになっても、資産として増えていかなければ意味がない」と。

多くの経営者仲間が、売上が上がった後にFXや株を始め、そして資金を減らしていく様子を目の当たりにしました。
スマホの画面を見ながら、美味しい料理にも手がつかない。旅行中も仕事中も株価が気になって仕方がない。
そんな“チャートに振り回される人生”を見たとき、私は強く感じました。

「このままでは、みんな本業も人生も失ってしまう」

私自身も、最初の6年間で2,000万円以上の損失を出しました。
チャートを毎日眺め、下がっては損切り、上がっては見逃し、信用取引でさらに傷を深くする──。
その苦しさは、痛いほどわかります。

だからこそ私は、
「本業に集中できる投資」
「スマホに縛られない投資」
「兼業でも着実に収益を積み上げる投資」
これを徹底的に追求しました。

たどり着いたのは、月足チャートをベースに、
「最安値も狙わず、最高値も狙わず、でも着実に勝ちを重ねる」
そんな手堅い投資法でした。

これは、個人投資家がプロの機関投資家と戦うこの不公平な市場で、
「月に100万円」という収益を現実にする、たったひとつの方法です。

この方法を、同じように苦しんでいる経営者仲間と共有したところ、
彼らも次々と成果を上げはじめました。

そこで立ち上げたのが、
副業投資コミュニティ『株研』です。

ここでは、チャートに縛られず、スマホに依存せず、
「仕事に集中しながら、株でも収益が出せる人生」
を実現するための投資哲学と実践方法を学べます。

私がここまで来られたのは、
「株で失敗した人の気持ちがわかるから」
そして、
「その悔しさを、本物の学びに変えたから」です。

もし、あなたが「本業を犠牲にせず、株でも勝てる方法」を探しているのなら、
私の経験と失敗、そして再起から生まれたこの株研が、
きっとあなたの役に立てると信じています。

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