証券会社比較表【手数料・機能・使いやすさ】

証券会社比較表【手数料・機能・使いやすさ】

こんにちは!今日は、証券会社の選び方を徹底解説します。

「どの証券会社が良い?」

「手数料が安いのは?」
「初心者におすすめは?」
「機能が充実しているのは?」

証券会社選びは、投資の第一歩です。

今日は、主要証券会社を徹底比較して、
あなたに最適な証券会社を見つけていただきます。

目次

はじめに:証券会社選びの重要性

なぜ重要なのか?

理由1:手数料の差

例:1回の取引で100万円

A証券:手数料500円
B証券:手数料50円

差:450円

年間100回取引:
差額:45,000円

10年:450,000円

手数料だけで45万円の差

理由2:使いやすさ

使いにくい証券会社:
- ストレス
- 誤発注のリスク
- 機会損失

使いやすい証券会社:
- ストレスフリー
- スムーズな取引
- チャンスを逃さない

使いやすさも重要

理由3:機能の差

機能が少ない:
- チャート分析が不十分
- 情報が少ない
- 投資判断に支障

機能が充実:
- 高度な分析ができる
- 情報が豊富
- 的確な判断ができる

機能も大事

選ぶ際の3つの基準

基準1:手数料

最重要ポイント

安ければ安いほど良い

特に:
取引回数が多い人ほど重要

基準2:使いやすさ

画面の見やすさ
操作のしやすさ
スマホアプリの使い勝手

実際に使ってみないと分からない

基準3:機能・サービス

チャート機能
情報提供
取扱商品
サポート体制

自分のニーズに合っているか

主要証券会社比較表

総合比較表

┌──────────┬─────┬─────┬─────┬─────┐
│ 証券会社     │ 手数料 │ 使いやすさ │ 機能 │ 総合評価 │
├──────────┼─────┼─────┼─────┼─────┤
│ SBI証券     │ ⭐⭐⭐⭐⭐ │ ⭐⭐⭐⭐  │ ⭐⭐⭐⭐⭐ │ ⭐⭐⭐⭐⭐ │
│ 楽天証券    │ ⭐⭐⭐⭐⭐ │ ⭐⭐⭐⭐⭐ │ ⭐⭐⭐⭐⭐ │ ⭐⭐⭐⭐⭐ │
│ マネックス証券 │ ⭐⭐⭐⭐  │ ⭐⭐⭐⭐  │ ⭐⭐⭐⭐⭐ │ ⭐⭐⭐⭐  │
│ auカブコム証券 │ ⭐⭐⭐⭐  │ ⭐⭐⭐   │ ⭐⭐⭐⭐  │ ⭐⭐⭐⭐  │
│ 松井証券    │ ⭐⭐⭐⭐⭐ │ ⭐⭐⭐   │ ⭐⭐⭐   │ ⭐⭐⭐⭐  │
│ GMOクリック証券 │ ⭐⭐⭐⭐⭐ │ ⭐⭐⭐⭐  │ ⭐⭐⭐   │ ⭐⭐⭐⭐  │
│ 野村證券    │ ⭐⭐    │ ⭐⭐⭐   │ ⭐⭐⭐⭐  │ ⭐⭐⭐   │
│ 大和証券    │ ⭐⭐    │ ⭐⭐⭐   │ ⭐⭐⭐⭐  │ ⭐⭐⭐   │
└──────────┴─────┴─────┴─────┴─────┘

株研メソッド推奨:SBI証券、楽天証券

詳細比較:SBI証券

基本情報

正式名称:
株式会社SBI証券

口座数:
約1,000万口座(国内最大級)

特徴:
業界最大手
手数料最安クラス
商品ラインナップ最多

手数料体系

現物取引(スタンダードプラン)

〜5万円:55円
〜10万円:99円
〜20万円:115円
〜50万円:275円
〜100万円:535円
100万円〜:1,013円

※税込、2024年時点
※アクティブプランもあり(1日の約定代金合計で計算)

アクティブプラン(1日定額)

〜100万円:0円
〜200万円:1,238円
〜300万円:1,691円
以降、100万円ごとに+295円

※税込
※株研メソッドには不要(取引頻度が低い)

株研メソッドでの実質コスト

月1回、50万円の取引:
月額:275円
年額:3,300円

年間コスト:非常に安い

使いやすさ

PCツール

HYPER SBIシリーズ:
- 高機能チャート
- カスタマイズ性高い
- やや複雑(慣れが必要)

評価:⭐⭐⭐⭐(4/5)

スマホアプリ

SBI証券 株アプリ:
- シンプルで使いやすい
- チャート機能充実
- 注文も簡単

評価:⭐⭐⭐⭐(4/5)

機能・サービス

チャート機能

- 高機能チャート搭載
- ボリンジャーバンド対応
- 移動平均線も豊富
- テクニカル指標多数

株研メソッドに必要な機能は全て揃う

評価:⭐⭐⭐⭐⭐(5/5)

情報提供

- 四季報データ閲覧可
- ニュース配信豊富
- レポート・分析ツール充実
- セミナー開催多数

評価:⭐⭐⭐⭐⭐(5/5)

取扱商品

- 国内株式
- 米国株式
- 投資信託
- 債券
- FX
- 先物・オプション

業界最多レベル

評価:⭐⭐⭐⭐⭐(5/5)

メリット・デメリット

メリット

✅ 手数料が最安クラス
✅ 商品ラインナップが最多
✅ 情報量が豊富
✅ IPO取扱数が多い
✅ Tポイントで株が買える
✅ 外国株も充実

デメリット

❌ PCツールがやや複雑
❌ 初心者には機能が多すぎる
❌ サポートが電話のみ(対面なし)

向いている人

✅ 手数料を重視する人
✅ 多様な商品に投資したい人
✅ 情報をたくさん欲しい人
✅ 米国株にも興味がある人

株研メソッド実践者に最適

詳細比較:楽天証券

基本情報

正式名称:
楽天証券株式会社

口座数:
約900万口座(国内2位)

特徴:
楽天経済圏との連携
使いやすさNo.1
楽天ポイントが貯まる・使える

手数料体系

現物取引(超割コース)

〜5万円:55円
〜10万円:99円
〜20万円:115円
〜50万円:275円
〜100万円:535円
100万円〜:1,013円

※税込
※SBI証券とほぼ同じ

いちにち定額コース

〜100万円:0円
〜200万円:2,200円
〜300万円:3,300円
以降、100万円ごとに+1,100円

※税込

楽天ポイント

取引手数料の1%:
楽天ポイント還元

例:
手数料275円
→ 2ポイント還元

実質的に手数料が安くなる

使いやすさ

PCツール

マーケットスピードII:
- 直感的な操作性
- 美しいデザイン
- カスタマイズしやすい

業界トップクラスの使いやすさ

評価:⭐⭐⭐⭐⭐(5/5)

スマホアプリ

iSPEED:
- 非常に使いやすい
- デザインが良い
- サクサク動く
- チャート機能も充実

ユーザー評価No.1

評価:⭐⭐⭐⭐⭐(5/5)

機能・サービス

チャート機能

- 高機能チャート
- ボリンジャーバンド対応
- 移動平均線豊富
- テクニカル指標充実

株研メソッドに必要な機能は全て揃う

評価:⭐⭐⭐⭐⭐(5/5)

情報提供

- 日経テレコン(日経新聞)が無料
- 四季報データ閲覧可
- アナリストレポート
- セミナー充実

特に日経テレコンが無料なのは大きい

評価:⭐⭐⭐⭐⭐(5/5)

楽天経済圏との連携

- 楽天カードでポイント投資
- 楽天銀行と連携でポイントアップ
- 楽天市場での買い物がお得に

楽天ユーザーにとって大きなメリット

評価:⭐⭐⭐⭐⭐(5/5)

メリット・デメリット

メリット

✅ 使いやすさNo.1
✅ 手数料が最安クラス
✅ 日経テレコンが無料
✅ 楽天ポイントが貯まる・使える
✅ 楽天経済圏との連携
✅ 初心者に優しい

デメリット

❌ IPO取扱数がSBIより少ない
❌ 外国株の種類がSBIより少ない
❌ 楽天ユーザー以外はメリット小

向いている人

✅ 初心者
✅ 楽天ユーザー
✅ 使いやすさ重視
✅ 日経新聞を読みたい人

株研メソッド実践者に最適
特に初心者におすすめ

詳細比較:マネックス証券

基本情報

正式名称:
マネックス証券株式会社

口座数:
約220万口座

特徴:
米国株に強い
高機能ツール
情報量豊富

手数料体系

現物取引

〜5万円:55円
〜10万円:99円
〜20万円:115円
〜50万円:275円
〜100万円:535円
100万円〜:1,013円

※税込
※SBI、楽天と同じ

1日定額コース

〜100万円:550円
以降、300万円ごとに+2,750円

※税込
※他社より高め

使いやすさ

PCツール

マネックストレーダー:
- 高機能
- カスタマイズ性高い
- やや複雑

評価:⭐⭐⭐⭐(4/5)

スマホアプリ

マネックストレーダー株式スマートフォン:
- 機能充実
- やや使いづらい

評価:⭐⭐⭐⭐(4/5)

機能・サービス

チャート機能

- 非常に高機能
- プロ仕様
- ボリンジャーバンド対応

評価:⭐⭐⭐⭐⭐(5/5)

情報提供

- 独自レポート充実
- 米国株情報が豊富
- セミナー多数

評価:⭐⭐⭐⭐⭐(5/5)

米国株

取扱銘柄:
約5,000銘柄(業界最多)

手数料:
最安クラス

米国株に強い

評価:⭐⭐⭐⭐⭐(5/5)

メリット・デメリット

メリット

✅ 米国株に最強
✅ 高機能ツール
✅ 情報が豊富
✅ IPOが完全平等抽選

デメリット

❌ 1日定額コースが高い
❌ やや使いづらい
❌ 初心者には複雑

向いている人

✅ 米国株メイン
✅ 高機能ツールを使いこなせる人
✅ 情報重視の人
✅ IPOに興味がある人

詳細比較:その他の証券会社

auカブコム証券

特徴

- 三菱UFJフィナンシャル・グループ
- au経済圏との連携
- 株主優待に強い

手数料:⭐⭐⭐⭐
使いやすさ:⭐⭐⭐
機能:⭐⭐⭐⭐

向いている人:
auユーザー
株主優待狙いの人

松井証券

特徴

- 老舗ネット証券
- 1日50万円まで手数料0円
- サポート充実

手数料:⭐⭐⭐⭐⭐
使いやすさ:⭐⭐⭐
機能:⭐⭐⭐

向いている人:
少額投資の人
サポート重視の人

GMOクリック証券

特徴

- 手数料最安クラス
- FXにも強い
- シンプル

手数料:⭐⭐⭐⭐⭐
使いやすさ:⭐⭐⭐⭐
機能:⭐⭐⭐

向いている人:
手数料重視
FXもやりたい人

野村證券・大和証券(対面証券)

特徴

- 対面サポート
- 店舗あり
- 手数料高い

手数料:⭐⭐
使いやすさ:⭐⭐⭐
機能:⭐⭐⭐⭐

向いている人:
対面サポート必須の人
高齢者
資産が1,000万円以上

株研メソッド実践者への推奨

第1位:楽天証券

推奨理由

1. 使いやすさNo.1
初心者でも迷わない

2. 日経テレコン無料
企業情報が充実

3. 楽天ポイント
実質手数料が安い

4. 月1回の取引に最適
株研メソッドと相性抜群

総合評価:⭐⭐⭐⭐⭐

特に向いている人

- 投資初心者
- 楽天ユーザー
- 使いやすさ重視
- 月1回チェック派

第2位:SBI証券

推奨理由

1. 口座数No.1
多くの人が使っている安心感

2. 商品ラインナップ最多
米国株、IPOにも対応

3. 情報量が豊富
投資判断の材料が多い

4. 手数料最安クラス
長期的にお得

総合評価:⭐⭐⭐⭐⭐

特に向いている人

- 情報重視
- 米国株にも興味
- IPOもやりたい
- 多様な投資をしたい

第3位:マネックス証券

推奨理由

1. 米国株に強い
将来的に米国株も視野に

2. 高機能ツール
分析を深めたい人に

3. 情報が豊富
独自レポートが参考になる

総合評価:⭐⭐⭐⭐

特に向いている人

- 米国株メイン
- 高機能ツール好き
- 情報重視

口座開設の手順

ステップ1:公式サイトへ

選んだ証券会社の公式サイトへアクセス

「口座開設」ボタンをクリック

ステップ2:個人情報入力

必要情報:
- 氏名
- 住所
- 生年月日
- 電話番号
- メールアドレス
- 職業

5分程度で完了

ステップ3:本人確認書類アップロード

必要書類(いずれか):
- 運転免許証
- マイナンバーカード
- パスポート + 住民票

スマホで撮影してアップロード

簡単

ステップ4:マイナンバー提出

マイナンバー:
必須

提出方法:
- マイナンバーカード
- 通知カード + 身分証明書
- マイナンバー記載の住民票

いずれかを提出

ステップ5:審査

審査期間:
最短翌営業日〜1週間程度

審査通過:
ログイン情報が郵送される

待つだけ

ステップ6:初期設定

ログイン:
送られてきたIDとパスワードで

初期設定:
- 銀行口座登録
- 取引パスワード設定
- 各種規約同意

これで完了

取引開始可能

よくある質問

Q1:複数の証券会社を開設しても良い?

A:はい、問題ありません。むしろ推奨。

メリット:
- リスク分散
- 各社の良いとこ取り
- システム障害時の備え

推奨:
メイン:楽天証券
サブ:SBI証券

2つ持つのがベスト

Q2:口座開設にお金はかかる?

A:いいえ、無料です。

口座開設:無料
口座維持:無料
取引しなくても:無料

リスクゼロ

Q3:どれくらいで取引開始できる?

A:最短翌日、通常1週間程度。

最速:
楽天証券、SBI証券は最短翌営業日

通常:
3日〜1週間

余裕を持って申し込む

Q4:NISA口座はどこで開設すべき?

A:メインの証券会社で開設を推奨。

NISA口座:
1人1口座のみ

推奨:
楽天証券またはSBI証券

理由:
使いやすく、商品も豊富

まとめ:自分に合った証券会社を選ぶ

今日の重要ポイント

  1. 証券会社選びは重要
    • 手数料の差は大きい
    • 使いやすさで投資効率が変わる
    • 機能も重要
  2. 総合ランキング
    • 1位:楽天証券(使いやすさNo.1)
    • 2位:SBI証券(総合力No.1)
    • 3位:マネックス証券(米国株No.1)
  3. 株研メソッド実践者には
    • 第1推奨:楽天証券
    • 第2推奨:SBI証券
    • 両方開設もあり
  4. 選ぶ基準
    • 手数料
    • 使いやすさ
    • 機能・サービス
    • 自分のニーズとの合致
  5. 口座開設は簡単
    • オンラインで完結
    • 5分で申込
    • 1週間で開設

実践のためのアクションプラン

今日やること

□ 自分のニーズを確認
□ 楽天証券とSBI証券を比較
□ どちらか(または両方)を選ぶ

今週中にやること

□ 口座開設の申込
□ 本人確認書類を準備
□ マイナンバーを準備

来週やること

□ ログイン情報を受け取る
□ 初期設定を完了
□ 銀行口座を登録

再来週やること

□ 入金
□ 実際に取引開始
□ 株研メソッド実践

最後に:まずは開設から

証券会社選びは、投資の第一歩です。

でも:
悩みすぎる必要はない

理由:
どの証券会社も基本は同じ
後から変更もできる

まずは:
開設してみる

これが大事

株研メソッド実践者への推奨

迷ったら:
楽天証券

理由:
- 使いやすい
- 初心者に優しい
- 月1回チェックに最適
- 日経テレコン無料

まず楽天証券を開設
慣れたらSBI証券も

これで完璧

今日、口座開設の申込をしてください。

投資の第一歩を踏み出しましょう!


今日のポイント

  • 証券会社選びは手数料・使いやすさ・機能で比較
  • 総合No.1:楽天証券(使いやすさ)、SBI証券(総合力)
  • 株研メソッド推奨:楽天証券(初心者)、SBI証券(情報重視)
  • 手数料はほぼ横並び、使いやすさで選ぶべし
  • 複数口座開設OK、むしろ推奨
  • 口座開設は無料、最短翌日〜1週間で完了
  • 迷ったらまず楽天証券、行動が最重要
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この記事を書いた人

株研主宰者:ハワードジョイマン

本業を頑張るあなたへ。
副業で「株でも勝てる」を届けたい。

私はこれまで、全国の店舗経営者を支援するコンサルタントとして、1,000店舗以上の現場に関わり、100億円超の売上アップをお手伝いしてきました。
しかし、ある時、ふと気づいたのです。

「商売でお金を稼げるようになっても、資産として増えていかなければ意味がない」と。

多くの経営者仲間が、売上が上がった後にFXや株を始め、そして資金を減らしていく様子を目の当たりにしました。
スマホの画面を見ながら、美味しい料理にも手がつかない。旅行中も仕事中も株価が気になって仕方がない。
そんな“チャートに振り回される人生”を見たとき、私は強く感じました。

「このままでは、みんな本業も人生も失ってしまう」

私自身も、最初の6年間で2,000万円以上の損失を出しました。
チャートを毎日眺め、下がっては損切り、上がっては見逃し、信用取引でさらに傷を深くする──。
その苦しさは、痛いほどわかります。

だからこそ私は、
「本業に集中できる投資」
「スマホに縛られない投資」
「兼業でも着実に収益を積み上げる投資」
これを徹底的に追求しました。

たどり着いたのは、月足チャートをベースに、
「最安値も狙わず、最高値も狙わず、でも着実に勝ちを重ねる」
そんな手堅い投資法でした。

これは、個人投資家がプロの機関投資家と戦うこの不公平な市場で、
「月に100万円」という収益を現実にする、たったひとつの方法です。

この方法を、同じように苦しんでいる経営者仲間と共有したところ、
彼らも次々と成果を上げはじめました。

そこで立ち上げたのが、
副業投資コミュニティ『株研』です。

ここでは、チャートに縛られず、スマホに依存せず、
「仕事に集中しながら、株でも収益が出せる人生」
を実現するための投資哲学と実践方法を学べます。

私がここまで来られたのは、
「株で失敗した人の気持ちがわかるから」
そして、
「その悔しさを、本物の学びに変えたから」です。

もし、あなたが「本業を犠牲にせず、株でも勝てる方法」を探しているのなら、
私の経験と失敗、そして再起から生まれたこの株研が、
きっとあなたの役に立てると信じています。

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