日足チャートを見てはダメ!月足だけを見る理由

日足チャートを見てはダメ!月足だけを見る理由

目次

はじめに – 「見ない」ことが成功の鍵

「毎日チャートをチェックするのが投資家の常識でしょ?」
「日々の値動きを見ないと乗り遅れるんじゃない?」

多くの人がそう思っています。

でも、ハワード・ジョイマン氏は真逆のことを言います:

「日足チャートは極論見ない。
月足チャートで取引やって、
ある程度勝てるようになったら、もちろん日足チャートを見てですね、
もうちょっと短期売買をしていただいても全然構わないんですけども」

「初期の頃は、月足チャートで月に1回、月末だけ見るようにしてください」

今日は、なぜ日足チャートを見てはいけないのか、なぜ月足チャートだけで十分なのか、その理由を徹底的に解説します。


日足チャートの問題点

問題1:ノイズが多すぎる

【日足チャートの特徴】

1本のローソク足 = 1日の値動き

特徴:
- 細かい変動が多い
- 上がったり下がったりの連続
- 全体の流れが見えない
- 感情的になりやすい

【具体例:ある銘柄の1週間】

月曜:1,000円(+30円)「上がった!」
火曜:970円(-30円)「下がった...」
水曜:1,010円(+40円)「また上がった!」
木曜:980円(-30円)「また下がった...」
金曜:1,000円(+20円)「結局同じ...」

週初:1,000円
週末:1,000円
→ 結局変わらず

でも毎日見ていると:
感情が乱高下
無駄なストレス

【月足で見ると】

その月:陽線(月初980円→月末1,050円)
→ 上昇トレンド確認
→ シンプルで分かりやすい
→ 冷静に判断できる

ハワード氏の指摘:

「日足チャートでは全体的流れが分からない」

問題2:機関投資家に操作されやすい

【日足の脆弱性】

日足レベルの値動き:
機関投資家が簡単に動かせる

例:
午前:株価を下げる
個人投資家:「下がった!売ろう」
午後:安値で買い集める
翌日:株価上昇

個人投資家:「なんで...」

【月足の堅牢性】

月足レベルの値動き:
機関投資家でも操作困難

理由:
- 1ヶ月という長期間
- 大量の資金が必要
- 市場全体の流れに影響される

= より信頼性が高い

ハワード氏の教え:

「機関投資家っていうのは株価を思うように動かせると思ってください」

でも、月足レベルは操作しにくい。

問題3:取引回数が増える

【日足を見ると】

毎日値動きを確認
 ↓
「今日は上がってる、売ろうかな」
「今日は下がってる、買おうかな」
 ↓
頻繁な売買
 ↓
取引回数増加
 ↓
手数料増加
 ↓
判断ミス増加
 ↓
損失拡大

【月足だけ見ると】

月1回だけ確認
 ↓
大きな変化だけに反応
 ↓
年間数回の取引
 ↓
手数料最小
 ↓
判断ミス最小
 ↓
利益最大化

ハワード氏の極意:

「基本的には、取引の回数って増えれば増えるほど
負ける可能性が高くなると思ってください」

問題4:本業がおろそかになる

【日足チェックの弊害】

朝:出勤前に株価確認(10分)
昼:ランチ中にスマホチェック(15分)
午後:気になって何度も確認(20分)
夕方:終値チェック(10分)
夜:チャート分析(30分)

1日の合計:85分
週5日で:約7時間
月間で:約30時間

= 本業への影響大

【月足だけの場合】

月末:チャート確認(10分)
 ↓
それ以外の日:
株のことは忘れる
 ↓
本業に100%集中
 ↓
売上・利益UP
 ↓
投資資金増加
 ↓
好循環

ハワード氏の大前提:

「店舗経営が本業であるんで、本業に悪影響を与えないためですね」

問題5:感情的な判断が増える

【日足を見ると】

小さな上昇:
「よし!もっと上がりそう」
→ 欲が出る

小さな下落:
「まずい!もっと下がるかも」
→ 恐怖に駆られる

感情の波:
毎日繰り返される
 ↓
冷静な判断ができない
 ↓
間違った売買

【月足だけ見ると】

月1回の確認:
大きな流れだけを見る
 ↓
小さな変動は見えない
 ↓
感情が安定
 ↓
ルール通りに判断
 ↓
正しい売買

月足チャートの優位性

優位性1:正確性が高い

【チャートの信頼性比較】

日足チャート:
信頼性 ★★☆☆☆
ノイズ多い
騙しが多い

週足チャート:
信頼性 ★★★☆☆
日足より安定

月足チャート:
信頼性 ★★★★★
最も正確
騙しが少ない

ハワード氏の明言:

「実際にチャートを見ても、日足チャートよりは週足チャート、
週足チャートより月足チャートの方が正確性が高いです」

【正確性が高い理由】

理由1:期間が長い
1ヶ月という長期間
短期的なノイズが平準化

理由2:参加者が多い
1ヶ月間の全取引を反映
市場の総意を表す

理由3:操作困難
機関投資家でも動かしにくい
真の価値に近い

優位性2:移動平均線やボリンジャーバンドが機能しやすい

【テクニカル指標の有効性】

【日足】
移動平均線:騙しが多い
ボリンジャーバンド:頻繁に突き抜ける
→ 信頼性低い

【月足】
移動平均線:滑らかで見やすい
ボリンジャーバンド:±2σ、±3σが機能
→ 信頼性高い

ハワード氏の説明:

「この正確性が高いっていうのはどういうことかというと、
後で説明する移動平均線とかボリンジャーバンドっていうものがあるんですけども、
基本的にそういったチャート上におけるそのツールがね、
機能するのは、日足よりも週足で、週足でよりも月足での方が機能しますから、
必ず月足チャートを基本で見るようにしてください」

【具体例】

ボリンジャーバンド-2σタッチ:

【日足】
頻繁にタッチする
→ どれが本当の底値か分からない
→ 騙しが多い

【月足】
めったにタッチしない
→ タッチしたら本物の底値圏
→ 信頼できる

優位性3:大きなトレンドが見える

【視野の違い】

【日足】
木を見て森を見ず
目先の変動に翻弄される

【月足】
森全体が見える
大きな流れを把握できる

【具体例:2年間の値動き】

【日足で見ると】
毎日の上下動
2年間で約500本のローソク足
→ 複雑で分かりにくい

【月足で見ると】
24本のローソク足だけ
→ シンプルで分かりやすい
→ 上昇トレンドか下落トレンドか一目瞭然

ハワード氏の指摘:

「多くの勝てない個人投資家は日足チャート見てます。
週足とか月足は見てないです。だから、私たちは必ず月足を見る。
大きな、その当該会社の月足という大きな流れを絶対無視してはいけない」

優位性4:時間の有効活用

【日足チェックの時間コスト】

1日1回、10分チェック
年間:3,650分(約61時間)

月足チェック:
月1回、10分チェック
年間:120分(2時間)

差:59時間

【59時間で何ができる?】

✅ 従業員の教育・面談
✅ 新商品の企画
✅ マーケティング施策
✅ 店舗改善プロジェクト
✅ 家族との時間
✅ 自己投資(読書、学習)

= 本業の売上・利益UP
= 人生の質の向上

優位性5:ストレスが激減

【心理的負担の比較】

【毎日チェック】
ストレスレベル:★★★★★
常に株が気になる
睡眠の質低下
家族との会話も上の空

【月1回チェック】
ストレスレベル:★☆☆☆☆
月末以外は忘れている
よく眠れる
家族との時間を楽しめる

ハワード氏の体験:

「みんなで旅行行った時に、お寿司屋さん、
みんなスマホで見てたんで、なんか人生、僕もそうだったんですけど、
それになんか終わっちゃう。
もったいないなっていうのを感じました」


「日足を見てはダメ」の真意

初心者には特に重要

【理由】

初心者の特徴:
- チャートを見た経験が少ない
- 感情的になりやすい
- 判断基準が不明確
- 本業との両立が難しい

日足を見ると:
上記の弱点がすべて露呈
 ↓
失敗しやすい

月足だけなら:
弱点をカバーできる
 ↓
成功しやすい

ハワード氏のアドバイス:

「初期の頃は、月足チャートで月に1回、月末だけ見るようにしてください」

「本当の投資家の行動を身につけるということですね」

中級者以降は選択肢が広がる

【段階的なステップアップ】

【初心者】
月足のみ
月1回チェック
年4-8回の取引

【中級者】
月足メイン + 週足参考
月2-4回チェック
年10-20回の取引

【上級者】
月足 + 週足 + 日足
週1回チェック
年20-50回の取引

【超上級者】
全て活用
毎日チェック
年100回以上の取引
※ただし本業が株式投資の場合

ハワード氏の言葉:

「ある程度勝てるようになったら、もちろん日足チャートを見てですね、
もうちょっと短期売買をしていただいても全然構わないんですけども、
その本業のお店がねおろそかにならなければね」

「見てはダメ」ではなく「見なくていい」

【正確なニュアンス】

❌ 「日足チャートは絶対に見るな」
⭕ 「日足チャートは見なくても勝てる」

❌ 「日足は使えない」
⭕ 「月足だけで十分」

❌ 「日足は悪」
⭕ 「初心者には月足が適している」

重要なポイント:

日足が悪いのではなく
初心者には不向き

月足が万能なのではなく
初心者に最適

段階に応じて使い分ける

よくある反論への回答

反論1:「日足を見ないと買い時を逃す」

【回答】

逆です。
日足を見ると、買い時を「誤る」可能性が高い。

【理由】
日足での「買い時」:
- 一時的な底値に見える
- でも翌日さらに下落
- 「底値」の判断が難しい

月足での「買い時」:
- 2ヶ月連続陽線で確認
- 大きなトレンド転換
- 信頼性が高い

結果:
月足の方が「本当の買い時」を捉えやすい

実例:

【日足で判断】
ある日、急落した
「今が底値だ!」→ 買い
翌日、さらに下落
「失敗した...」

【月足で判断】
2ヶ月連続陽線を確認
「底値圏から反転した」→ 買い
その後、順調に上昇
「成功!」

反論2:「急落に対応できない」

【回答】

現物取引なら問題なし。

【信用取引の場合】
急落 → 追証 → 強制決済
= 日々のチェックが必要

【現物取引の場合】
急落 → そのまま保有 → 回復を待つ
= 日々のチェック不要

株研メソッドは現物のみ
だから月1回で十分

ハワード氏の教え:

「だって現物投資だったら売らなければいいだけですからね」

反論3:「プロは毎日見ている」

【回答】

プロと個人投資家は
戦い方が違います。

【プロ(機関投資家)】
- 株式投資が本業
- 専門チームがいる
- 膨大な情報と資金
- 短期売買が仕事
- 毎日見るのは当然

【個人投資家】
- 株式投資は副業
- 一人で判断
- 限られた情報と資金
- 本業がある
- 毎日見る必要なし

戦略を変えるべき

ハワード氏の問いかけ:

「ウォーレン・バフェットの気持ちになって欲しいんですね。
ウォーレン・バフェットならどう考えるかってこと考えて欲しいんですけど、
日足のチャートで一喜一憂しているかどうか」

反論4:「損失が拡大しそう」

【回答】

逆です。
日足を見ると、損失が拡大しやすい。

【日足を見ると】
小さな下落で狼狽売り
→ 損切り
→ その後回復
→ 機会損失

【月足だけ見ると】
小さな下落は見えない
→ 保有継続
→ 回復を待てる
→ 最終的に利益

統計的事実:

デイトレーダー(毎日見る):
勝率:10-20%

株研メソッド(月1回):
勝率:70-80%

データが証明している

実践:日足を見ない生活

誘惑への対処法

【スマホから株価アプリを削除】

手順:
1. 証券会社のアプリをアンインストール
2. 株価確認アプリをアンインストール
3. ウィジェットも削除

効果:
- 気軽に見れなくなる
- 誘惑が減る
- 本業に集中できる

【パソコンのブックマークを整理】

手順:
1. 株価サイトのブックマーク削除
2. 証券会社サイトも削除
3. 月末だけアクセス

効果:
- 無意識のチェックを防ぐ
- 時間の浪費を防ぐ

【周囲に宣言する】

家族や同僚に:
「月1回しか株を見ないことにした」

効果:
- 自分へのコミットメント
- 周囲のサポート
- 本業への理解

月末チェックのルーティン化

【月末の習慣づくり】

毎月末の夜:
1. 夕食後、20:00-20:30
2. 静かな環境で
3. チャートギャラリーを開く
4. 監視銘柄10個チェック(5分)
5. 保有銘柄チェック(3分)
6. 株ノートに記録(2分)
7. 翌月の売買を決定

合計:10分
これだけでOK

【カレンダーに記入】

スマホやGoogleカレンダーに:
「毎月末:株チェック」

リマインダー設定:
月末の19:00にアラート

忘れない仕組みを作る

途中で見たくなった時

【対処法】

誘惑:
「ちょっとだけ見てもいいかな...」

対処:
1. 深呼吸する
2. 「月末まで待つ」と3回唱える
3. 本業の仕事をする
4. 家族と過ごす

理由を思い出す:
「見ることで勝率が下がる」
「本業がおろそかになる」
「感情的になってしまう」

月足だけで勝てる理由(まとめ)

5つの理由

1. 正確性が高い
   - ノイズが少ない
   - 騙しが少ない
   - 機関投資家も操作困難

2. テクニカル指標が機能
   - ボリンジャーバンドが信頼できる
   - 移動平均線が見やすい
   - 2ヶ月連続陽線が強力

3. 感情をコントロールできる
   - 小さな変動が見えない
   - 冷静な判断が可能
   - ルール通りに行動できる

4. 時間を有効活用できる
   - 年間59時間の節約
   - 本業に100%集中
   - 生活の質向上

5. ストレスが激減
   - 常に株を気にしなくていい
   - よく眠れる
   - 家族との時間を楽しめる

ハワード氏の結論

「月足チャートでの取引、日足チャートよりは週足チャート、
週足チャートより月足チャートの方が正確性が高いです」

「なんで月足チャートで取引するかって言うと、
日足のチャートでは全体的流れが分からないってことで、
常に日足チャートを見てると常にチャートが気になっちゃう。
だから、店舗経営が本業であるんで、本業に悪影響を与えないためですね」


まとめ – シンプルこそ最強

日足チャートの問題点(まとめ)

❌ ノイズが多すぎる
❌ 機関投資家に操作されやすい
❌ 取引回数が増える
❌ 本業がおろそかになる
❌ 感情的な判断が増える

月足チャートの優位性(まとめ)

✅ 正確性が最も高い
✅ テクニカル指標が機能しやすい
✅ 大きなトレンドが見える
✅ 時間を有効活用できる
✅ ストレスが激減する

実践のポイント

✅ 株価アプリをスマホから削除
✅ 月末だけカレンダーに記入
✅ 10分だけチェック
✅ それ以外は忘れる
✅ 本業に100%集中

あなたがすべきこと

【今日から始める】

□ 日足チャートを見ない決意
□ スマホから株価アプリ削除
□ 月末チェックをカレンダーに記入
□ 家族に宣言する
□ チャートギャラリーで月足設定
□ 株ノートを準備

【心に刻む言葉】

「日足チャートは見ない」
「月足だけで十分」
「シンプルこそ最強」
「本業が第一」


次のステップ

日足を見ない理由を理解したら、
次は月足チャートの具体的な見方を学びましょう。

次に読むべき記事:

  • 「月に1回だけチェックする株投資法【忙しい人向け】」
  • 「2ヶ月連続陽線とは?【株で勝つための一番大切なルール】」
  • 「ウォーレン・バフェットから学ぶ長期投資の考え方」
  • 「つまらない投資ほど稼げる理由【派手さより確実性】」

覚えておいてほしいこと:

株式投資で成功する秘訣は、 「見ないこと」です。

毎日見れば見るほど、 感情的になり、 判断を誤ります。

月に1回、 たった10分だけ。

それが、 最も勝てる方法なのです。

日足チャートは、 今日から見るのをやめましょう。

あなたの勝率は、 必ず上がります。


【重要】この記事のポイント

✅ 日足チャートはノイズが多く不正確
✅ 月足チャートの方が信頼性が高い
✅ 日足を見ると感情的になる
✅ 月1回のチェックで十分
✅ 本業に集中できる
✅ ストレスが激減する
✅ 初心者は特に月足だけにすべき


投資は自己責任で行いましょう。
この記事は教育目的であり、
特定の投資手法を保証するものではありません。
日足チャートが不要というわけではなく、
初心者や本業がある人には月足チャートが適しているという意味です。

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この記事を書いた人

株研主宰者:ハワードジョイマン

本業を頑張るあなたへ。
副業で「株でも勝てる」を届けたい。

私はこれまで、全国の店舗経営者を支援するコンサルタントとして、1,000店舗以上の現場に関わり、100億円超の売上アップをお手伝いしてきました。
しかし、ある時、ふと気づいたのです。

「商売でお金を稼げるようになっても、資産として増えていかなければ意味がない」と。

多くの経営者仲間が、売上が上がった後にFXや株を始め、そして資金を減らしていく様子を目の当たりにしました。
スマホの画面を見ながら、美味しい料理にも手がつかない。旅行中も仕事中も株価が気になって仕方がない。
そんな“チャートに振り回される人生”を見たとき、私は強く感じました。

「このままでは、みんな本業も人生も失ってしまう」

私自身も、最初の6年間で2,000万円以上の損失を出しました。
チャートを毎日眺め、下がっては損切り、上がっては見逃し、信用取引でさらに傷を深くする──。
その苦しさは、痛いほどわかります。

だからこそ私は、
「本業に集中できる投資」
「スマホに縛られない投資」
「兼業でも着実に収益を積み上げる投資」
これを徹底的に追求しました。

たどり着いたのは、月足チャートをベースに、
「最安値も狙わず、最高値も狙わず、でも着実に勝ちを重ねる」
そんな手堅い投資法でした。

これは、個人投資家がプロの機関投資家と戦うこの不公平な市場で、
「月に100万円」という収益を現実にする、たったひとつの方法です。

この方法を、同じように苦しんでいる経営者仲間と共有したところ、
彼らも次々と成果を上げはじめました。

そこで立ち上げたのが、
副業投資コミュニティ『株研』です。

ここでは、チャートに縛られず、スマホに依存せず、
「仕事に集中しながら、株でも収益が出せる人生」
を実現するための投資哲学と実践方法を学べます。

私がここまで来られたのは、
「株で失敗した人の気持ちがわかるから」
そして、
「その悔しさを、本物の学びに変えたから」です。

もし、あなたが「本業を犠牲にせず、株でも勝てる方法」を探しているのなら、
私の経験と失敗、そして再起から生まれたこの株研が、
きっとあなたの役に立てると信じています。

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