株で失敗する人の共通点【感情に振り回される罠】

株で失敗する人の共通点【感情に振り回される罠】

こんにちは!今日は、
多くの投資家が陥る「失敗の罠」について、徹底的に解説します。

私は、16年間の投資経験の中で、多くの失敗を見てきました。
自分自身も、400万円以上の損失を出しました。

そして気づいたのです。

「失敗する人には、共通点がある」

今日は、その共通点を10個紹介します。
そして、どうすれば失敗を避けられるかも教えます。

目次

はじめに:失敗する人の割合

衝撃的なデータ

個人投資家の成績(日本証券業協会、2023年調査)

1年以内の成績:
利益が出た人:32%
損失が出た人:48%
±0円:20%

→ 約半数が負けている

5年以上の成績

利益が出た人:45%
損失が出た人:38%
±0円:17%

→ 長期でも、4割近くが負けている

なぜ、こんなに多くの人が負けるのか?

答えは、感情です。

失敗する人の共通点10選

共通点1:毎日、株価をチェックする

最も多い失敗パターン

典型的な行動

朝起きる → 株価チェック
通勤中 → 株価チェック
昼休み → 株価チェック
帰宅後 → 株価チェック
寝る前 → 株価チェック

1日5回以上

何が問題か?

問題1:一喜一憂する

朝:+3% → 「やった!」
昼:-2% → 「やばい...」
夕:+1% → 「ホッ...」
夜:-3% → 「眠れない...」

感情が乱高下

問題2:余計な売買をする

ちょっと下がる
→ 不安になる
→ 売ってしまう
→ その後上がる
→ 後悔

またちょっと上がる
→ 焦って買う
→ その後下がる
→ 損失

悪循環

問題3:本業に支障

仕事中も株価が気になる
→ 集中できない
→ ミスが増える
→ 評価が下がる
→ 本業の収入が減る

本末転倒

データ

  • 毎日チェックする人の年間リターン:+3.2%
  • 月1回だけチェックする人の年間リターン:+14.8%

見る頻度が高いほど、成績が悪い

共通点2:損切りができない

2番目に多い失敗

典型的な心理

購入:500円
↓
2週間後:450円(-10%)

心理:
「一時的な下落だろう」
「来週には戻るはず」
「ここで売ったら、損失確定」
「もう少し待とう」

→ 損切りしない

その後

1ヶ月後:400円(-20%)
「まだ戻るはず...」

2ヶ月後:350円(-30%)
「もう戻らないかも...」

3ヶ月後:300円(-40%)
「もう諦めるしかない...」

→ 塩漬け株の完成

なぜ損切りできないのか?

心理学:プロスペクト理論

人間は:
利益:すぐに確定したい
損失:確定したくない

だから:
+10%:すぐ売る(小さな利益)
-10%:売らない(大きな損失へ)

結果:損大利小

実例:私の失敗

2017年、A社株:

購入:800円
2週間後:720円(-10%)
→ 「戻るはず」と保有

1ヶ月後:640円(-20%)
→ 「まだ大丈夫」と保有

3ヶ月後:480円(-40%)
→ 「もうダメだ」と売却

損失:-40%

もし-10%で損切りしていたら: 損失:-10% 差:30ポイント

損切りできないことが、損失を拡大させる

共通点3:「取り戻そう」と無理な投資

損失後の危険な行動

典型的なパターン

最初の損失:-30万円

心理:
「このままじゃ終われない」
「取り戻さなきゃ」
「もっと大きく賭けよう」

行動:
→ リスクの高い銘柄に全額投資
→ 信用取引に手を出す
→ 短期売買を繰り返す

結果:
→ さらに大きな損失
-30万円 → -80万円

これを「リベンジトレード」と言います

なぜ危険か?

理性が失われている

通常時:
「リスクを考えよう」
「ルールを守ろう」
「冷静に判断しよう」

損失後:
「早く取り戻したい」
「ルールなんてどうでもいい」
「とにかく賭けよう」

→ ギャンブル化

実例:B氏(50代、会社員)

2020年1月:
・資金300万円
・堅実に投資
・+15万円の利益

2020年3月:
・コロナショックで-50万円
・焦りと怒り
・「取り戻す!」

行動:
・信用取引開始
・ハイリスク銘柄に全額
・短期売買を繰り返す

結果:
2020年6月:
・残金50万円
・損失-250万円
・精神的にも崩壊

「取り戻そう」が、さらなる損失を招く

共通点4:他人の意見を鵜呑みにする

自分で考えない

典型的なパターン

パターン1:SNSの情報

Twitter/X:
「○○社、これから爆上げ!」
「今買わないと後悔する!」

投資家:
「本当かな...」
「でも、みんな言ってるし」
「買おう!」

→ 高値掴み
→ その後暴落

パターン2:投資顧問の推奨

投資顧問:
「会員限定!極秘情報!」
「この銘柄、10倍確実!」

投資家:
「プロが言うなら間違いない」
→ 高額な情報料を払う
→ 推奨銘柄を購入

→ 株価は横ばいor下落
→ 情報料も株も損失

パターン3:知人の噂

知人:
「俺、この株で100万円儲けた!」
「お前も買えよ!」

投資家:
「そんなに儲かるなら...」
→ 買う

→ 知人は、もう売却済み
→ 自分は高値で買っている
→ その後下落

なぜ危険か?

他人には責任がない

推奨した人:
「あくまで参考情報です」
「投資は自己責任で」

損失を出したあなた:
「誰も助けてくれない」
「責任は自分」

他人の意見は、ポジショントーク

すでに買っている人:
「これから上がる!」と言う
→ 理由:自分の株を高く売りたい

すでに売った人:
「もう下がる!」と言う
→ 理由:自分の判断を正当化したい

共通点5:分散投資をしない

一つの銘柄に全額投資

典型的なパターン

資金:100万円

投資:
C社に100万円(全額)

理由:
「この銘柄、絶対上がる!」
「分散したら、効率が悪い」

何が問題か?

問題1:リスクが集中

C社が+30%:
→ 資産130万円(+30万円)

C社が-30%:
→ 資産70万円(-30万円)

一つの銘柄の成否が、全てを決める

問題2:精神的な負担

C社の株価が-10%:
→ 全資産が-10%
→ 「やばい!」と焦る
→ 冷静な判断ができない

分散投資していたら

資金:100万円

投資:
・C社:30万円
・D社:30万円
・E社:30万円
・現金:10万円

C社が-30%:
30万円 → 21万円(-9万円)

でも:
D社:+10%(+3万円)
E社:+5%(+1.5万円)

トータル:-4.5万円(-4.5%)

集中投資:-30万円(-30%)
分散投資:-4.5万円(-4.5%)

差:25.5万円

分散しないことが、リスクを増大させる

共通点6:ルールを守らない

その時の気分で売買

典型的なパターン

最初はルールを決める:

買いルール:
・2ヶ月連続陽線
・-2σから反転
・1,000円以下

売りルール:
・+2σ到達
・2ヶ月連続陰線

でも、実際は:

ケース1:
「2ヶ月連続陽線は出てないけど...」
「なんか上がりそう!」
→ ルールを破って購入
→ 下落

ケース2:
「+2σに達したけど...」
「まだ上がるかも!」
→ ルールを破って保有継続
→ 下落

ケース3:
「2ヶ月連続陰線が出たけど...」
「来月は戻るかも!」
→ ルールを破って保有継続
→ さらに下落

なぜ守れないのか?

欲望と恐怖

欲望:
「もっと儲けたい」
→ ルール無視

恐怖:
「損したくない」
→ ルール無視

データ

  • ルールを守る人の勝率:70〜80%
  • ルールを守らない人の勝率:30〜40%

ルールを守らないことが、負ける原因

共通点7:勉強しない

知識がないまま投資

典型的なパターン

パターン1:基本を知らない

質問:「PERって何?」
答え:「知らない」

質問:「決算短信、読んだ?」
答え:「読み方がわからない」

質問:「この会社、何の事業してる?」
答え:「株価が上がりそうだから買った」

パターン2:チャートが読めない

チャートを見ても:
「ローソク足って何?」
「移動平均線?」
「ボリンジャーバンド?何それ?」

→ 何も分からないまま売買

パターン3:ニュースの意味が分からない

ニュース:
「○○社、業績予想を下方修正」

意味:
「利益が減る見込み」
「株価が下がる可能性」

でも理解できない:
「何のこと?」
→ 持ち続ける
→ 株価暴落

バフェットの言葉
「リスクとは、自分が何をしているか分からない時に起こる」

無知がリスク

共通点8:短期で儲けようとする

デイトレードやスキャルピング

典型的なパターン

朝9:00:
F社を900円で購入

9:30:
910円に上昇(+10円)
→ 売却、+1万円

10:00:
G社を1,200円で購入

10:30:
1,190円に下落(-10円)
→ 損切り、-1万円

11:00:
H社を...

午後も続く

何が問題か?

問題1:手数料と税金

1回の取引:
手数料:往復1,000円
税金:利益の20%

10回取引したら:
手数料:10,000円
税金:利益次第

利益を手数料が食いつぶす

問題2:勝率

短期売買の勝率:
プロ:60%
個人:40%以下

10回中4回しか勝てない
→ トータルで負ける

問題3:ストレス

常に画面を見る
→ 集中力が必要
→ 疲れる
→ 判断力低下
→ ミス増加

データ

  • デイトレーダーの90%が、1年以内に退場
  • 長期投資家の70%が、5年後にプラス

短期で儲けようとすることが、負ける原因

共通点9:信用取引に手を出す

レバレッジの罠

信用取引とは

自己資金:100万円
信用取引:300万円まで取引可能(3倍)

魅力的に見える:
「3倍儲かる!」

実際:
「3倍損する」

典型的な失敗

自己資金:100万円
信用で購入:300万円分のI社株

I社が-20%:
300万円 → 240万円
損失:60万円

でも、自己資金は100万円しかない
→ 追証(追加保証金)が発生
→ 60万円を追加で入金

できなければ:
→ 強制決済
→ 自己資金100万円のうち60万円が消える
→ 残り40万円

私の失敗(再掲)

2016年、信用取引:

自己資金:200万円
信用で購入:600万円分

株価-35%
→ 損失200万円以上
→ 追証で借金
→ 最終的に-400万円以上

信用取引で人生が狂った

株研メソッドの鉄則: 「信用取引は、絶対にしない」

共通点10:感情で売買する

全ての失敗の根源

感情で売買するとは

恐怖で売る

株価-10%
→ 「やばい!もっと下がる!」
→ パニック売り
→ その後、株価回復
→ 機会損失

欲望で買う

株価+30%
→ 「もっと上がる!」
→ 高値で買う
→ その後、株価下落
→ 損失

後悔で買い戻す

売却後、株価上昇
→ 「売らなきゃよかった...」
→ 高値で買い戻す
→ その後、株価下落
→ 損失

希望で持ち続ける

株価-40%
→ 「いつか戻るはず...」
→ 保有継続
→ さらに下落
→ 大損失

感情が、全ての失敗を引き起こす

失敗を避ける10の対策

対策1:月1回しかチェックしない

見る頻度を減らす

具体的に:

  • 証券アプリを削除
  • 株価通知をOFF
  • カレンダーに「月末:株チェック」
  • それ以外は忘れる

効果:

  • 一喜一憂しない
  • 余計な売買をしない
  • 本業に集中できる

対策2:-15%で機械的に損切り

損切りラインを決める

ルール:

購入価格から-15%で自動売却

例:
購入:1,000円
損切りライン:850円

850円になったら、問答無用で売る

効果:

  • 損失が限定される
  • 塩漬け株を防げる
  • 次のチャンスに進める

対策3:損失後は1ヶ月休む

「取り戻そう」を防ぐ

ルール:

損失を出したら:
→ 1ヶ月間、新規投資禁止
→ その間、勉強する
→ 冷静さを取り戻す

1ヶ月後:
→ 冷静に再スタート

効果:

  • リベンジトレードを防げる
  • 冷静さを保てる
  • 同じミスを繰り返さない

対策4:自分で調べてから買う

他人の意見は参考程度

ルール:

他人の推奨を聞いたら:
→ 自分で決算短信を読む
→ 自分でチャートを見る
→ 自分でビジネスモデルを理解
→ 納得してから買う

納得できなければ:
→ 買わない

効果:

  • 他人に振り回されない
  • 自分で判断できる
  • 失敗しても学べる

対策5:3〜5銘柄に分散する

リスク分散

ルール:

資金100万円の場合:
・銘柄1:30万円
・銘柄2:30万円
・銘柄3:30万円
・現金:10万円

最低3銘柄、最大5銘柄

効果:

  • リスクが分散される
  • 精神的に楽
  • 一つの失敗が致命傷にならない

対策6:ルールを紙に書いて貼る

見える化

具体的に:

【買いルール】
1. 上場10年未満
2. 株価1,000円以下
3. 2ヶ月連続陽線
4. -2σから反転

【売りルール】
1. +2σ到達
2. 2ヶ月連続陰線
3. -15%の損切り

これを紙に書いて、見えるところに貼る

効果:

  • ルールを忘れない
  • 感情的にならない
  • 一貫性を保てる

対策7:月5時間、勉強する

知識を増やす

具体的に:

毎週1時間の勉強:
・月曜:決算短信の読み方
・火曜:チャートの見方
・水曜:業界研究
・木曜:ビジネスモデル分析
・金曜:過去チャートの復習

月20時間の投資

効果:

  • 知識が増える
  • 判断力が上がる
  • リスクが減る

対策8:中長期投資に徹する

最低2〜3年保有

ルール:

購入したら:
→ 最低2年は保有するつもり
→ 短期の変動は無視
→ 企業の成長を待つ

売却条件を満たしたら:
→ 売る

効果:

  • 手数料が減る
  • ストレスが減る
  • リターンが増える

対策9:現物取引のみ

信用取引は絶対にしない

ルール:

・信用取引口座は開設しない
・レバレッジは使わない
・現物で買える範囲だけ投資

これを絶対に守る

効果:

  • 借金しない
  • 破産しない
  • 安全に投資できる

対策10:感情を記録する

投資日記をつける

具体的に:

購入時:
・なぜ買ったか
・どんな気持ちか

保有中:
・株価を見てどう感じたか
・不安や期待

売却時:
・なぜ売ったか
・どんな気持ちか

後から読み返す

効果:

  • 感情のパターンが見える
  • 同じミスを防げる
  • 冷静さを保てる

まとめ:感情が最大の敵

今日の重要ポイント

  1. 失敗する人の10の共通点
    • 毎日株価をチェック
    • 損切りができない
    • 取り戻そうと無理する
    • 他人の意見を鵜呑み
    • 分散投資しない
    • ルールを守らない
    • 勉強しない
    • 短期で儲けようとする
    • 信用取引に手を出す
    • 感情で売買する
  2. 全ての根源は「感情」
    • 恐怖、欲望、後悔、希望
    • これらが判断を狂わせる
    • 感情をコントロールできない人は負ける
  3. データが証明
    • 毎日見る人:年間+3.2%
    • 月1回見る人:年間+14.8%
    • デイトレーダー:90%が1年以内に退場
    • 長期投資家:70%が5年後にプラス
  4. 失敗を避ける10の対策
    • 月1回チェック
    • -15%で損切り
    • 損失後は1ヶ月休む
    • 自分で調べる
    • 3〜5銘柄に分散
    • ルールを見える化
    • 月5時間勉強
    • 中長期投資
    • 現物取引のみ
    • 感情を記録
  5. 成功の秘訣
    • 感情を排除する
    • ルールを守る
    • 長期視点を持つ
    • 学び続ける

実践のための宣言

今日、ここで宣言してください

「私は、感情に振り回されません」
「私は、ルールを守ります」
「私は、月1回しかチェックしません」
「私は、現物取引のみで投資します」
「私は、長期投資家になります」

紙に書いて、署名して、見えるところに貼る

最後に:失敗は、選択である

失敗は、運ではありません。

失敗は、選択です。

  • 毎日見る → 選択
  • 損切りしない → 選択
  • 信用取引する → 選択
  • 感情で売買する → 選択

全て、あなたが選んでいます。

だから、違う選択をすれば、成功できます。

  • 月1回見る → 選択
  • -15%で損切り → 選択
  • 現物取引のみ → 選択
  • ルール通りに売買 → 選択

成功も、選択です。

今日から、正しい選択をしてください。

感情に振り回されない選択を。
ルールを守る選択を。
長期投資家になる選択を。

あなたは、成功する側に行けます。

一緒に、感情をコントロールして、
長期的に勝っていきましょう!


今日のポイント

  • 失敗する人の共通点:感情に振り回される
  • 10の失敗パターン:毎日見る、損切りできない、取り戻そうとする等
  • データ証明:見る頻度が高いほど成績悪い
  • 失敗を避ける10の対策:月1回、損切り、分散、ルール化
  • 感情が最大の敵、コントロールが成功の鍵
  • 失敗は選択、正しい選択で成功できる
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この記事を書いた人

株研主宰者:ハワードジョイマン

本業を頑張るあなたへ。
副業で「株でも勝てる」を届けたい。

私はこれまで、全国の店舗経営者を支援するコンサルタントとして、1,000店舗以上の現場に関わり、100億円超の売上アップをお手伝いしてきました。
しかし、ある時、ふと気づいたのです。

「商売でお金を稼げるようになっても、資産として増えていかなければ意味がない」と。

多くの経営者仲間が、売上が上がった後にFXや株を始め、そして資金を減らしていく様子を目の当たりにしました。
スマホの画面を見ながら、美味しい料理にも手がつかない。旅行中も仕事中も株価が気になって仕方がない。
そんな“チャートに振り回される人生”を見たとき、私は強く感じました。

「このままでは、みんな本業も人生も失ってしまう」

私自身も、最初の6年間で2,000万円以上の損失を出しました。
チャートを毎日眺め、下がっては損切り、上がっては見逃し、信用取引でさらに傷を深くする──。
その苦しさは、痛いほどわかります。

だからこそ私は、
「本業に集中できる投資」
「スマホに縛られない投資」
「兼業でも着実に収益を積み上げる投資」
これを徹底的に追求しました。

たどり着いたのは、月足チャートをベースに、
「最安値も狙わず、最高値も狙わず、でも着実に勝ちを重ねる」
そんな手堅い投資法でした。

これは、個人投資家がプロの機関投資家と戦うこの不公平な市場で、
「月に100万円」という収益を現実にする、たったひとつの方法です。

この方法を、同じように苦しんでいる経営者仲間と共有したところ、
彼らも次々と成果を上げはじめました。

そこで立ち上げたのが、
副業投資コミュニティ『株研』です。

ここでは、チャートに縛られず、スマホに依存せず、
「仕事に集中しながら、株でも収益が出せる人生」
を実現するための投資哲学と実践方法を学べます。

私がここまで来られたのは、
「株で失敗した人の気持ちがわかるから」
そして、
「その悔しさを、本物の学びに変えたから」です。

もし、あなたが「本業を犠牲にせず、株でも勝てる方法」を探しているのなら、
私の経験と失敗、そして再起から生まれたこの株研が、
きっとあなたの役に立てると信じています。

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